雄琴でソープを遊びつくすオトナのための黒薔薇迎賓館

雄琴一のコスパを誇る人魚の城体験談

お金が無くてもソープで遊びたいという時はあるもので、そんな時に嬉しいのが格安店。時間は短いながらもソープランドとしての相場を下回る価格で遊ぶことが出来ます。どの地域でも主力の価格帯で、雄琴でもそれは例外ではありません。今回は雄琴でも一番の格安店である人魚の城で遊んできた体験談です。

人魚の城は、雄琴で一番安い店となっていて、一番短いコースである40分だと総額13,000円、他にも50分・70分・100分・120分というコースがあって、最長でも総額38,000円です。イベントなどによる割引率というのは他の店に比べてしょっぱいですが、それでも他の追随を許さぬ価格設定で、懐が寂しい時には助かります。

このお店、雄琴で1番コストパフォーマンスが良いということもあって、色々と削れるところを削っているような感じ。
ウェブサイトなんかはその最たる物であり、非常に手作り感溢れるウェブサイトとなっています。こういった所も格安の一因なのかと感じつつ、お目当ての女性を探して、目星を付けて電話。
コースの基礎価格が安い分指名料は他店に比べて割高ですが、フリーにはあまり信用が出来ないということもあり、まずは確実に指名していきます。

お店の場所は、雄琴ソープ街の一番奥にあります。ゴールデンゲートとシルクロードどちらからでもほぼ同じような距離です。大きさ自体はあるのですが、老朽化を隠し切れておらず、中に入ってもそんなに綺麗とは言い難い内装です。予約の旨を伝えて受付で料金を支払うと待合室へ通されます。広さはそこそこなものの、やはりここもチープな感じが漂います。10分ほどで案内されて、女性と対面。

女性は、プロフとは一世代違っている感じですが、体型などはそのままです。格安店ということを考えれば十分OKなレベルです。部屋に案内されて、ベッドに座ってキスでもって開始の合図となりました。
プレイは巧くもなく下手でもなく、手抜きをするわけでもなく至って普通のサービスです。値段を考えれば問題ナッシング。マットは無しでお風呂の後はひたすらベッドでサービスを受けますが、ガッカリサービスでもありませんし、すこぶる満足というわけでもない微妙なところでした。

値段を考えれば、ハズレでないだけ十分なのですが、やはりこれといってパンチの効いたサービスがあるわけでもないので、特別この店が良いということもありません。ただ、行く店に迷った時には十分選択肢に入れて良い店だと感じました。コスパを求めるならオススメです。